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2008年7月17日(木)

とりあえずダイアリーに移行しようかな。うん。
自動プレビュー機能とかもうざいので。(笑)

最後っぽい日記のネタはナンバーズです。
今回は3ですが、何と!的中率33%です!
・・・と、書くと何か凄いっぽいですが、ようするに
3つの数字中1つ当たったってやつです。(買726 当066)

で、かなり前(調べたら去年の10月!)も1回ナンバーズ4を
買って、全数字スカッてたわけですが、これは無しで。
どういう事かというと、今回のをスタートとして記録を付けようかと。

何故って、このナンバーズは超能力で当てるというアレだからです。
10月の時は、売り場で書いたので集中せずにパパッと書いたんですね~。
今回のはちゃんと考えたわけ。
前の時も、考えてた数字だったらちょっと当たってたんだよねー。

ってー事で、今回から仕切り直し!ボックスとかだと的中率計算が
めんどくなる・・・ってーのもあるんだけどねー。ギャフン。
とりあえず、ナンバーズをメインとしてやっていこう。全部ストレートで。

さてさて、どうなるやら。

補足として、超能力について。
超能力というとアレですが、分かりやすくいうと”勘”です。
勘は鍛えられるのか!?とか、その辺。
第六感を研ぎ澄ます・・・。

超能力は無いとは言い切れない。科学で解明できてないだけで、
ここを鍛えれば、ナンバーズタイプならばひょっとしたら・・・。
ただ買うより、こういう感じでやった方が面白いというアレです。
でも実際そういう能力が強化されたら面白いよねー。

超能力を鵜呑みにするやつは馬鹿である。
だが、超能力を丸っきり信じないのはもっと馬鹿だったりする。(元ネタ:フジリュー)
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2008年7月15日(火)

ぶっちゃけダイアリーノートをメイン日記にすればいいのかと思い始めた。

◆ジャンプ感想33号◆
”ブリーチ”
じじぃらの戦闘かと思いきや、一護!ようやく出番が回ってきた。
しかも、ある程度ではあるがちゃんと戦闘があったし。

”トリコ”
何だか上手いな~。今のジャンプの中で、一番少年漫画している作品かも。
絵は下手だけど、見せ方が上手い。四人の四天王が見開きで登場するとことか。
昔から心理面を書くのは上手いと思ってたから、あとは絵だけだな~。

絵も下手とはいえ、それなりのレベルではあるが。
まあ・・・そういう気がするというか。・・・以前のが以前のだけに・・・。

今週のイチオシは「ヤベ・・・超見える・・・」ですね。このセリフ、超イカス。

”リボーン!”
入江が何か、むかつく存在になってきたな~。
何と言うか、腹が立つ。敵ながら、いい奴として描かれてきたγを
「お粗末だな」呼ばわりしたところとか。
まあ、逆に入江にもそういう持ち上げるエピソードが描かれたら別だろうけど。

うーん。

”こち亀”
同じようなネタを何度もされると・・・。面白くないよね。

”アイシールド21”
ヘラクレス。以前から思っていたのだが、現ジャンプにおいて
最低なキャラなんじゃなかろうか。笑顔で嫌な事を言うキャラ。
しかもその嫌な事が正論だったりするから、手に負えないというか。

帝黒の他のメンバー。・・・ネタキャラじゃん。
まあ、そこまで手が回らないか。

”どがしかでん!”
・・・思いっきり打ち切り路線。毎週そう思えるんですがどうなんでしょう。
他の方がいうように、確かに最強レベルの二人を相手に、
スピードだけ一流だけど、あとは素人レベルの主人公が、何故勝てたのか。

”ROOM303”
この妙な感覚は面白いね。読み返して、ああこんな感じなのかな~って。
全部は分からなかったけど。
部屋のルールに対する試行錯誤がもうちょっと見てみたかったかな。

”ダブルアーツ”
ヤバイ。
今更ながらだが、キリのヘアースタイルがヤバイ。
前々から思っていた事だが、正面から見た時の耳の横の部分の髪がヤバイ。
そうでなくとも無駄にはねてるわけで。
いや、それは少年漫画としていいとしても、耳の横のアレはヤバイぞ。
エルーの寝癖がどうとかいうレベルじゃないっしょ。

さて、ハイネ。この展開は泣ける展開。いい・・・いいんだが、惜しい。
ハイネというキャラが掘り下げられていない段階で、この展開は惜しい。
もうちょっと何かあれば、お涙頂戴キャラみたいにならなかったはずなのに。
そういう感じがする。

”スケットダンス”
痛いキャラが多い中、キャプテンとか今回の杉崎さんなど、
いいキャラがいたりするのが救い。

//

ジャンプも手放しで面白いって思えなくなってきたな~。
昔はよかった・・・。ドラゴンボールを筆頭に、ダイの大冒険・スラムダンク・
幽遊白書・るろうに剣心などなど。いや、昔の事だから美化されてるだけか。
あるいは、もうジャンプを読めない精神年齢になってしまったのだろうか。
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2008年7月9日(水)

あと2分で日付変更ですが、こんばんは。
ところで・・・、このブログってほとんど人が見てないと思うんですよ。
何せTIFA本体が日平均5ヒットぐらいですんよ、何。
いや~・・・更新しないと人こないわやっぱ。うん。

それはそれとして、いくらジャンプ感想毎週書いたとして、
人が見てくれなきゃ張り合いが無いじゃないですか。
自己満足ならそれこそチラシの裏でいいわけで。
ブログが便利という考え方もあるでしょうが。

という事ですが、そろそろなんだ。
ピクシブにも徐々に投稿している事ですし。
活動再開宣言!ってな状態にしたらどうですか。
うるさいよっ!!!!!!

◆ジャンプ感想 32号◆
”ナルト”
他の人の感想見て思う。確かに「タ」だよな~・・・。
本来謎解きが得意で無い人が、必死になって考えた・・・って感じ?
苦肉の策というか。まあ、そんなとこなんでしょうか。

”ワンピース”
グダグダなエピソード(幽霊やらトビウオやら)を越えて、CP9戦以降
ようやく物語が動き出したって感じ。
とりあえずクマVSルーキー2人の戦いが熱いですな。

”どがしかでん!”
他の人の感想見て思う。確かに部長がアレだな~・・・。
しかも194センチて。一番高い人が195センチというに。何コレ。
うーむ・・・しかしいまいちパッとしないな~。
扉絵にヒロインを多用しているのが人気取りの苦肉の策に思えて仕方ない。

”とらぶる”
唯の回だが、何か毎回同じようなパターンな気がするのは気のせいか。
もっと何かこう、動きが欲しいな~。

”ダブルアーツ”
大阪が出てないのに、何で関西弁?というありがちなアレですが、
やっぱこういうのって何か「う~ん」って思う。何だかな~。
しかしなんだ。重いというか、パッとしないな・・・。
煮え切らないというか。何だろう。最近のジャンプの傾向なのか。

”リボーン!”
自爆て。あんだけドンパチしといて、結果コレて。
やっぱ幻覚・幻術戦闘は面白くないわ。
いや、やり方次第なんだけど、何と言うか・・・。
漫画なんだからそういう部分は得てしてあるわけで、
さらに幻覚・幻術を”ありき”として確立した分、余計そこが強調というか・・・。
何といいますか、煮え切らないな~。やりきれないというか。
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2008年7月2日(水)

タブレット到着!SAIも買ったし、これで一通り揃った。
・・・それすなわち、再始動の予感!
いえいえ、今回はあなどれませんぞ?(何)

クリプレのほぼ毎日更新や、ピクシブへのイラスト投稿など、
近年稀に見るやる気じゃなくって?ゲームは・・・知らん。(えー)

という事で、intuos3の感想でも1つ。
まだ使ってみて数分なんですが、面白いっつーか、難しいっつーか。
まあ慣れるまでしばらくかかるのは当然という事で。

手に入れるまでは一体どういうシステムなんだろうと思ってたわけです。
ボタンを押しながらペンをすべらすのかな~・・・とか。
それってめちゃ難しくね?とか。
実際は、ペンが浮いててもサーチしてくれて、普通のペンみたいに描けたわけですが。

でも、1:1じゃないし、手元を見ずに描くわけで、やっぱ練習だわな~って。

フォトショを使うかどうかはおいといても、念願のフォトショをゲットできたわけだし。
高い買い物だったが、それに見合った買い物でもあったと。思うと思う。(謎)
しかし、キーボードとタブレットで、もはや机の上がパニックです。(爆)

◆ジャンプ感想31号◆
”リボーン!”
インフレが起きなくてよかった・・・という事かな。
でも格上の相手に変わりは無いみたい。だが!
勝てえ!!!ってイイネ!イカス。(爆)
こういう理屈抜きの熱血ってのもいいもんだ。

”ダブルアーツ”
ファラン強ぇえ!イ、インフレ!?どうなんだろう。
スイの強さ自体、インフレレベルなのに、さらにインフレ起こしちゃってるような・・・。
ファルゼンが来るまでのちょっと強い用心棒程度だと思ってたら、
ダブルアーツ最強のキャラが登場なんじゃ・・・!?

しかし、一瞬でやられたスイが可愛いね、確かに。(笑)
ボロボロ泣くところとか、いいじゃん!(何)
かなり性格がアレなキャラだったので、あまり好印象では無かったのだが、
初めて負ける事で、何か変化があって欲しいところ。

そして改めて古味先生の表情を描く画力に納得。納得?
やはりこういうのが持ち味だよねー。エルーの表情がよいです。
そしてキリが「エルー」と初めて呼ぶ。
これ、いつか来るネタだと思っていたんだが、特にキリは意識してなかったのか。
エルーってのは、ほんとに一回も呼んでなかったんだな~。
「あんた」って、もっと違う呼び方あるだろう、って思ってたんだが。(^^;

”トリコ”
トリコ&しまぶーの持ち味ってこれだよ。食事シーンが、非常に表情豊か。
絵自体は確かに上手くはないが、それを感じさせない巧さがある。
マキバオーなんかもそうだが、そういう味があるイラストってのも
また1つのタイプとしていいものだ。いや、漫画家なんだから、
もう少し頑張って欲しいとは思うがね。

虹の実の表現もいい。こんだけ味を表現する漫画も初めてではないだろうか。
おいしんぼとかとは別方向の料理漫画って感じ。

”とらぶる”
リコ、再登場!やはり先生方はネットでの評価を見逃さなかったんだよ、多分。(謎)
やはりこの男女変換系は面白い。
猿山のために、今後も何度か登場してくれそうな予感。
できればもっと長めのストーリーで描いて欲しいところ。

ララの発明で、長時間が可能!ってのができて、
思ったより長いな~・・・と思ったら、元に戻らなく・・・とか。

”サムライうさぎ”
うさぎの欠点は、ヒロインの可愛さ不足だと思う。他にもあるが。(えー)
で、今回の扉絵。
これだよ!これこそヒロインのあるべき姿!
いや、男物の服を着ている・・・ってだけじゃなく、
普段のガキんちょガキんちょした志乃ではない志乃。

確かにギャップを使うのはいいのだが、今回の扉絵レベルから、
さらにその上の可愛さの表現をして欲しいところ。

”ブリーチ”
相変わらず展開が遅い。何だか悟空が蛇の道をえんえん走っているアレみたいな。
一護はまだウルキオラと戦ってないし、
隊長格はまだ交戦に入ったわけじゃないし、
で、次週は休載だしで。

もっとドンパチやろうぜ!(何)
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2008年6月24日(火)

毎週ジャンプ感想書いてる人って、やっぱすげぇや。
という事で、もう既に息切れ感を拭いきれません、どうも。hiroです。

FC2ブログのリアルタイムプレビューがうっとおしくて仕方ありません。
書いてるスペースの”下”にあるならいいんですが、”上”にあるので、
改行のたびに書いてる部分が下に下がり、目障りです。

制作者何やってんの!?せっかくFC2最強って思ってるのに!
閉じるボタンを毎回押せと?

◆ジャンプ感想 30号◆
”表紙”
ダブルアーツの表紙です。先週までで若干ガックリしていたアーツですが、
この表紙を見てると、やっぱりいい漫画なはずだ・・・と思わせてくれます。
そしてそれは現実味を帯びてくるのでした。(後述)

”トリコ”
小松の危機回避の仕方は、トリコにおんぶにだっこ作戦でしたか。
若かりし日のトリコの描写もいいですね。
トロルの四本腕攻撃や、握力1トン以上、正当防衛など、ワクワクです。
”食う””殺す”ルールもいいですね。できれば今後矛盾などないように・・・。

”威嚇”関連の説明も面白い。レベル9すらこの有様・・・。
レベル8のワニは恐怖を知らなかったから立ち向かってきたけど、
普通の場合はこうなるわけだ。こんだけ集団でいても、ってところがミソ。
つまりレベル15ぐらいにならないと、トリコとは”威嚇”の段階ですでに渡り合えないわけか。

”ワンピース”
大物(ルーキーたち)が大物(レイリー)と対峙するシーンってのはいいものだ。

”ダブルアーツ”
若干残念な展開にガックリしつつあったアーツですが、
ここで少し巻き返した感があります。

第一に、主人公のキリが弱いという点。やはり主人公は強くあって欲しいわけです。
悟空しかり、ダイしかり、ルフィしかり、幽助しかり、剣心しかり、トリコしかり、アゲハしかり。
アーツでは”手を繋ぐ”という枷がある以上、真っ向勝負というより、”工夫”系の強さすなわち
”能力”バトル的な強さがメインになるでしょうが、それでも強くあって欲しいわけで。

さて、今回演出がよかったですね。先週スイが尾行の尾行をしてて、
敵がそれほどでもないと見せかけといて、今週でその尾行の尾行を尾行できている敵。
それでも実際敵と相対した時のスイの表情が狂喜乱舞で、スイの圧倒的さを保持している。

そしてキリとエルー。始まる面白バトル。んー・・・このバトルの仕方でいつまで持つのか。
いわゆるネタバトルでしょう。奇をてらった。この辺心配。
いかにフレアでも、一般人+α程度の力の2倍の能力で、しかも手を繋いでて、
いつまで手錬の暗殺者たちから勝ちを取り続けられるのか。

そしてアブロです。途中までは”強いかも・・・”と思っていたんですが、
徐々に”これ・・・かませじゃね?”と、俺でも思ってしまいました。(苦笑)
まあ、それはいいとして、ファランの実力がスイと拮抗するレベルというのが、
スイの表情から見て取れていいですね。普段の余裕が無いっていうか。1コマだけですが。

でもこうなると、シスター本部から来るファンゼル?なんだっけ。
戦闘型のシスターの面目が・・・。でもファランやそれらがパーティーに加われば、
それこそ最強になってしまう。といったところで、ガゼル創設者の11人と対決するのかな。
一気にじゃないでしょうが、ゼズゥが圧倒的な強さだったので、他の10人も
それぐらいはあるだろうし。少なくとも、暗殺者たちを軽くあしらえるぐらいだろう。

やはりこのままバトル物で行って欲しいところ。
古味先生の持ち味はそこじゃないんでしょうけど。いやはや難しい。

”アイシールド21”
セナの表情(目)が”強者”のそれになっていたのがいいですね。
例のマンツーマンコーチの特訓も、帝黒強しのギャップに使われるんじゃなく、
ちゃんと泥門レベルアップに使われてて好感触。
漫画にしろ何にしろ、とにかく”無駄にギャップ”を作りたがる傾向にあるからね。

そして大和の本気発動!この表情はいいね。進のそれを上回るかのような、
表情と力の表現!でも・・・セナ相手にガシャンガシャンな描写はいらないだろう、と。
鉄馬先輩を思い出すような擬音。(笑)
しかし、原点描写は、前のダイナソーズ戦であったから、ネタとしてはちょっと・・・。

そして、振り切られてもさらに追い付くセナに焦る大和。
ここで大和の上限が見えたって感じですね。
圧倒的で上限が見えなかった最強無敵の大和に、勝てるフラグが。

”どがしかでん!”
ふと、これって打ち切りのパターンっぽぐね?と思ってしまった。
とりあえず、最強の敵(ライバル)に、その後は負け続きだとしても、
一回勝っとけ・・・みたいな。

その後は残されたネタである、先輩たちを足早に消費していって、完。
いやいや、ヤバイね。大ゴマを多用されているからそう感じるのか。

”リボーン”
どうにも強さのインフレというか、ギャップの使い過ぎというか。
でも幻騎士の強さには、単純な強さというよりも、ネタ的なものを感じる。
能力バトル的な。二人に分裂してるとことか。

ボックス関連が登場したところから、リボーンは一気に詰まらなくなったからな~。
やはり俺としては能力バトルは詰まらないや。上手く描いてくれればいいんだが。

”銀魂”
どう考えても、新八は場違いだろうと。一撃で肉片になっててもおかしくないはず。
新八ってそこまで強かったっけ。銀ちゃんは白夜叉だし、神楽は夜兎だしで、
強さの後ろ盾があるんだが、新八はただ一般人レベルで鍛錬したって程度でしょう。
その辺アレだな~・・・。

”こち亀”
毎回作者のこのネタを収集する力には驚かされる。まさに驚異的だ。
で、今回の見所は最後なんだよ。地下の入り組んだ通路に、完全マップを
持って挑んだら、マップを無くして大慌て・・・っていう。

作者の意図とは違うだろうが、そこを掘り下げて欲しかった。
いわゆる脱出モノというか。うん、別の漫画になるだろうけど。

でもこういう極限状態って面白いんだよな~。

”サイレン”
祭先生の現役バージョンはなかなかいい。普段余裕な人なだけに。
こういうギャップは面白いんだよ。

ところで毎回気になっているのだが、桜子の眼鏡の表現。
あれはいかんと思う。いくら眼鏡が邪魔だからといって、
あそこまで眼鏡のガラス部分を描かないでいると、
目の下のクマのように見えてしまいかねない。

ちょっとでもいいんで、ガラス部分を描いてこそ、眼鏡じゃないのか。
”フレームだけが眼鏡じゃない!”

・・・あ。
今、俺ちょっといい事言っちゃった?(・∀・)

//

ちょい追記。

”ダブルアーツ”
でもさ、能力倍化って、よく考えると凄いはずなんだよね。
100m走で考えると一番分かりやすいか。
今9秒7とかでしょう?それが4秒8とかで走り切るわけよ。
それって化け物レベルだよね。

それだ!そういう表現をフレアではしないといけないんだ!
いや、いけなかった・・・というべきか。
今更フレアの2倍ってすげえんだよ・・・っても、無理があるか。
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